2010年4月27日・兵庫県立尼崎小田高校
3年生1クラスに50分×2の授業・生徒の感想文


@ 今回の授業を受けるまで、あいりんのような地区があることや、野宿者がここまで増えているとは全然知りませんでした。授業でも言っていた気がしますが、尼崎でも缶をたくさん拾って危なそうに自転車に乗っている人を見掛けますがその人たちも含めてたくさんの人がそんな厳しい生活を強いられているというのが信じられませんでした。とくに驚いたのが野宿者に対する事件などです。時たまテレビで中高生が暴行をして‥というニュースを聞きますが、確かにそれは長期休暇のときに多かった気もします。麒麟の田村さんが書いた本が流行り、私もそれを読んだ一人ですが、とても感動する内容でした。今の世の中でも(昔の出来事ではあるけど)そんな優しい思いやりのある人がいたんだと思いました。ただそれは言い方は悪いかもしれないけど、運がよかったのであって実際は大多数の人が夜も眠れないほどの怖さや辛さを感じながら生きてるんだと思うと、ありきたりだけどとても自分が恵まれていると思いました。多分今はいい大学に出たらいい将来が保証されるなんてこと絶対なくて、今を生きてる人全員が関係しているように思えます。正直、話を聞くまでは、そんなふうにならないようにがんばろうと思っていました。でも誇りを持って頑張って働く人たちを見て、働ける環境にいながら遊んでばかりで働かない人がいい思いをしてるというのはとてもおかしいと思ったし、変わらないといけないと思いました。人並みに暮らして、でも無縁な社会に生きる人と、家こそないけど信頼できてたくさんの人と暮らす人、どっちがよくてどっちが悪いかなんてないと思うけど、なんでこんなおかしなふうになっていったんだろうと思いました。とても寂しい気持ちになったけど、ホームレスの人たちはとても前向きな人が多くて本当にすごいなと感じました。

A 先週のNNNドキュメントで少し驚いたのは野宿者の人が生活保護を受けないと言っていたことでした。私は「そんなに意地を張らなくても…誇りって言うとかっこいいけどそれでお腹がふくれる訳でもないのに」と正直思いました。そして今週生田さんがそのことについて話されていてその時あぁ、そうなんだと感じた言葉がありました。「結局正直者が野宿者になる世の中ではないのか」という言葉です。
リーマンショックのせいでほとんどの人が不況の打撃を受けているけどズル賢く世の中を渡っていける人は生活保護をもらったり友人からお金を借りたりしてなんとか生きて行く気がします。
でも正直者の人達は「自分でなんとか生きて行く!」って感じで自分1人で頑張っていきそうです。
確かにそういう生き方は客観的に見るとかっこいいけど私はもう少しズル賢くなったらと思ってしまいます。
でもそんな人達にはハウス(住む家)がなくてもホーム(自分の居場所)があります。
逆にホームがあってもハウスがない人もいます。どっちが幸せかはわからないけど後者の人は前者の人に嫉妬してるのは私だけでしょうか?

B私がホームレス支援活動をしている生田さんの話を聞いて思ったことは、まず私は生田さんの話を聞くまでは「ホームレスは汚いし関わりたくない」と思っていました。ホームレス=汚い みたいな先入観がありました。でも、ホームレスの人たちは缶やダンボールを早朝から夕方ぐらいまで集めて稼いだお金で一日一日を一生懸命生きているという事に気づけました。そうやって生きているホームレスの人たちが、中高生に襲撃されているという事を知りすごい驚いたし、なんで襲撃なんかするんかと意味が分からないと思いました。こういった襲撃事件をおこしてるのが私達と同世代ということも非常に残念です。
生田さんの話を聞いて、私の中でホームレスに対する気持ちがすごいいい方に変わりました。もっと沢山の人たちがホームレスについて知れば、沢山の人がホームレスを助け、日本からホームレスがいなくなる日が来るかもしれないと思ったし、来ればいいなとも思いました。

C私が住んでいる尼崎の近くに失業をし、貧困で困った人たちがたくさんいる釜が崎(あいりん地区)があるなんて、この授業を受けるまでまったく知りませんでした。そこには、生活保護を受けずに野宿をし、アルミ缶集めや日雇いでお金を貰っている人たちは「自分で稼ぐ誇りを持てるから受けずに働いてる」と言っていました。今日のご飯が食べれるかわからない過酷な状況の中で、そんな言葉が出てくるなんて驚きました。
野宿者の就寝時に襲撃する事件で、犯人は中高生の優等生が多いそうです。家は裕福に暮らし「優等生」と言う教育を受けた子供が多いのかなと思いました。ニュースでも、何不自由なく暮らしてきた優等生と言われた子供が親を殺した事件が発生しています。それは、プレッシャーからと言う理由だと思うから、何でも話せる人との交流が大切だと思いました。

D僕はこの多文化の授業で大切なことを色々学びました。一回目の授業では、無縁社会についての報道によって老人の孤独死の実態をまぬあたりにしました。親族との関係が無くなる、近所とも全く関係を持たなくなる、このようなことによって隔離された状態になってしまう。しかしこのような状況わ周りの地域社会によりいくらでも変えられると思います。周りの人々から積極的に一人暮らしの老人などに関わろうとして、関係を持つことができます。そして無縁社会とホームレスになることわ極めて繋がっていると思います。というのは、収入はもちろん帰れる場所が無くなることによってホームレスになってしまうということです。そこで2回目の授業、あいりんへ若者が漂着の話になってきます。若者達は収入を無くし帰る場所を無くすことによって、日雇い労働者として生計を建てていますが、一生このままでいけるはずがありません。若いうちはいけるかもしれませんが、歳をとると空き缶集めなどの仕事しかできなくなり、ホームレスとなってしまうのです。したがって、これらの問題を解決するには、地域社会の改善が必要だと感じました。

E今回、生田武志さのお話を聞いていろいろと考えさせられることが多かった。まず、野宿者の実態についてである。僕は普段野宿者をみるとき、寝ている姿をよくみることがある。その姿をみて、昼間から寝るなよ、働く気ないんちゃうか?と思ことが多かった。
でも、生田さんの話であった、「アルミ缶や段ボール集めを仕事にしてお金にしている。だから僕らが寝ている間の朝方から働いて、昼間は寝ている方がいる」という話を聞いて、野宿者の方たちも、自分たちができる仕事をちゃんとしているんだと思った。だから、別に働く気がないんじゃなくて、働く気はあるけど仕事がないとか、年のせいや病気やけがで体が動かなくて仕事ができない人がたくさんいるんじゃないかと思った。
次に、野宿者の方が僕らと同じ世代の中高生らによって、襲撃されるという事件が多発しているという話にとても驚かされた。
暴行や放火、花火、エアーガン襲撃など、信じられないことが繰り広げられていたというが、どうして中高生ばかりが野宿者を襲うのかとても疑問だ。
自分の居場所がない者たちが、居場所をみつけるために自分よりも弱いと思うものを狙って襲撃しているのか、ただたんに面白半分でやっているのか、ほかにもいろいろと理由があると思うが、これはけして許されることではない。
自分たちも将来どんなことがあるかわからないし、もしかした、自分たちが野宿者になる可能性もあるだろう。人ごととは考えず、これからは野宿者についてしっかりと考えていく必要があるだろう。

F回の授業で私は今までの考えを考え直させられました。正直、単身化もホームレスもなるほうが悪いように思っていました。しかし、個人の問題だけではなく、今の社会のせいでもあるんだなと思いました。家族に頼ることも出来ず、結婚はしたくても出来ない。誰一人、好きで単身やホームレスになっているわけではないのです。私はビデオを見て、この事実は決して自分の身に起きないとは断言出来ないなと思いました。もし今、自分の親がリストラに会った場合私達家族は路頭に迷い、ホームレスの方と同じような生活を強いられてしまうかも知れません。決して人事ではないと思います。私はホームレスのことをまるで危ない人のように思ってしまうことが多々ありました。ですが、生田さんの話を聞いてそれが間違いであることが分かりました。そして逆に、何も危害を与えていないホームレスのほうが危険な目に会っているという事実に言葉を失いました。その犯人の90パーセントが私達10代であるという事実に、さらに悲しくなりました。どうして犯人はそんなことをするのでしょうか。私には考えられません。

G生田さんのお話を聞き、私の知らなかった野宿者の人々の生活や現状を知る事が出来、考える事が出来て本当に良かったと思った。私がこのお話を聞いて、驚いた事が五点ある。
まず一点目は、野宿者の数だ。日本全体で二万人もの人々が野宿をしているなんて知らなかった。そして二十年前に比べると二十倍になったと言うのは、とても衝撃的であった。
二転目は、野宿者の中で生活保護を受けず、自分で働き稼いだお金でご飯を食べたいと思っている人がいると言う事だ。その気持ちに私は少し考えさせられた。世間ではニートや引きこもりと言うのが問題となっている。私はそんなニートや引きこもりの人々に、こんな気持ちを持った人の存在を知らせたいと思った。
三点目は、「日本では正直者が野宿をしている。」と言う、生田さんの言葉だ。私はこの言葉を聞くまで、全ての人とは限らないが、野宿をしている人々は自分に非があって、この結果になったのだと思っていた。しかし、実際は違った。その自分の考えていた事と、現実とのギャップに私は驚いた。
四点目は襲撃、排除、健康状態の事だ。襲撃は本当にびっくりした。びっくりしたと言うよりは、ショッキングだった。私とほぼ同年代の人々がこんなにも残酷なやり方で野宿者を襲撃し、楽しんでいるなんて、考えられなかった。排除は地震の時と比較したお話を聞き、とても残酷だなと思った。同じ何かの理由、それが天災なのか、そうでないのかだけで、排除され、邪魔物扱いされ、強制的に追い出す。しかし、結果はまた違う所に行くだけで、全く解決策になっていない。全く無意味で、むしろ経費の無駄遣いなんて、有り得ないと思った。そんな無駄なお金を遣うくらいなら、野宿者の為に仮設住宅を建設し、炊き出しを行い、就職相談に乗る施設や機関を作る為にお金を遣う方がより社会の為になるのではないだろうかと思った。そして、健康状態についても本当に衝撃的であった。貧困国は難民キャンプ並の健康状態とは本当に衝撃的であった。先進国で医学も発達している日本で、そんな第三世界が広いがっているとは本当に驚いた。
最後に五点目は、『二人のひろし』のお話だ。以前にも福田先生のお話で聞いた事があったが、改めて聞き、やはり衝撃的であった。このお話を聞き、大きく言うと『地域社会』の大切さがとても良く分かった。勿論、このお話は造田死刑囚と麒麟の田村博と言う二人の人物の性格等もこの結果に少なからず影響しているだろうが、地域のおばちゃんや、学校、友人等、麒麟の田村博は恵まれていたと思った。そして、造田死刑囚の方にもこの環境が整っていれば、もしかしたらあんな凄惨で残酷な事件は起こさなかったのではと考えさせられた。
最後に、生田さんのお話を聞き、野宿者の問題に興味を持つ事が出来た。そしてそれだけでなく、地域社会の事や、自分の事までも考える機会があった。生田さんのお話を聞く事が出来、本当に良かったと思った。

H働きたくても働けない、これは今まで年代毎にしか考えたことも聞いたこともなくあまり関係ないんじゃないかと思っていました。しかし、この2回の授業を通して初めて考えてみました。自分達が普通見ているホームレスは、おじさんばかりで、若い人は見たことがありませんでした。しかし、これからはもしかしたら若いホームレスが増えるんじゃないかと思えました。
今までは、仕事のない人がホームレスになり、仲間もなく一人で悲しく死んでいく印象がありました。逆に仕事のある人は家庭を持ち、仲間や友達に囲まれて、とても幸せに暮らすんだと思っていました。しかし、その考えが全く逆なんだとビデオを見て思いました。
ハウスがあってもホームがないというのはまさしくその通りだと思います。最近では職に就いても職場になじめずに簡単に辞めてしまいその結果職を転々として結局ホームレスになって、最終的にあいりんに流れ着いてしまう、そんな流れができてしまっているのではないのかと思います。今の時代が就職するのが難しいのは知っていますが、これほどまでとは思ってもいませんでした。それに加えて、私達の近くにこんなに日雇い労働者がいるとは思わなくて、驚くしかできませんでした。自分が体験したわけではないので、そんなに偉そうなことはいえませんが、あいりんから抜け出して他の場所で生活保護やバイトなどを探して新しくやり直そうとは思わなかったのかなと思います。でも生活保護を受けたくなかった、それだけの意思を貫き通すにはすごい努力がいるし、すごいなと思います。しかし、たったそれだけのプライドのせいで死んでしまうのに、貫き通そうとするおじさん達を見て、おじさん達がとても強く感じました。
でも社会はそんな人たには厳しいです。しかしその人たちを理解しただけで私のように考え方が変わる人もいるかもしれません。だから、生田さんのような人が増えればいいなと思いました。

I今回、生田武志さんの話を聞いていて、たくさん驚くことがありました。まずはじめに、現在の日雇い労働者(生田注・野宿者のこと?)の人たちの数の多さです。約20年間の内で1000人から20000人に増えているということ。そして約2万人の内、野宿者が1日あたり400人も居るということに、びっくり仰天でした。それに女性の野宿者や若い世代の野宿者が増えているということにTVの世界以外でも、実際に居るんやって言う感じがしました。そして、野宿者の人たちの中に、生活保護を受けずにダンボール集め・アルミ缶拾い・粗大ゴミ拾いなどで生計を立てている人たちがたくさんいることにこれまたびっくり仰天でした。私的には死にかけとるのに何を意地はってんの、って感じなんですけど、それに鈴木さん?っていう方も死骸を見るのが嫌やからって仕事を辞めるって、人間的にどうなんかな?って思いました。消防員が火を消すだけが仕事やない。ってのは、考えればわかることやのに、そういう所、不思議やなって思いました。そんな理由で仕事辞めんのに、人の世話になりたくないとか、小ちゃな意地でボロボロになってるのを見て、私はあほらしいなって素直に思いました。別に私は野宿者を否定するわけでもないし、汚いとか危ないとか、一切考えませんが、変なプライドでボロボロになって、死ぬ一歩手前でギリギリ踏みとどまって、生きてて何が良いんやろうと思います。助けてもらえるんやから、その好意を無駄にするのはどうかと私は思いました。あと、言っていること矛盾しますが、変なプライドを死ぬかもしれんのに、考えるのはなんか人間らしいなって思いました。結果、人間ってどんな姿になろうが、どんだけきつい生活に陥ろうが、心だけは失いたくないとか思うのかなって私は思いました。まあい、何が言いたいかわからなくなったので、これで終わります。

J今回授業を受けて野宿者の印象がガラリと変わりました。今まで野宿者は汚いとか恐いなどと考えていましたが、今回のを聞いて野宿者も置かれている状況が違うだけで自分たちと同じ人間なんだと、当たり前のことに今さら気づかされました。野宿者の生活を聞いただけでも工夫していて、驚きました。アルミ缶を集めているところは何度も見たことがありますが、ドンキホーテをや駅を歩き回ったり寒い時はかなり大変なんだろうなと思いました。生活保護があるのに受けないと聞いたときはなぜプライドなどにこだわるのだろうかと思っていましたが、授業でのテレビて映されていた映像では仕事のあとにお酒を飲みながら野宿者仲間と楽しく話していた所を見たとき野宿者になったからといって幸せではないと考えるのは考え違いだったと思いました。襲撃の話しを聞いたとき、襲撃をした中高生が多くストレスがたまったから襲撃をするときいたとき少し怒りを感じました。イライラするから、野宿者を襲うなんて八つ当たりにもほどがあると思いました。自分が苦しいから寂しいから可哀想だから関係無い人を襲う、さらに襲うに関しても生活に余裕ない野宿者を襲うなんて自分には理解できなかったです。このような人を授業でも話していた関係のホームレスと言うのだろなと思いました。野宿者は生活に余裕がなく生きるのも大変な状態だが生きる意志を強く持っていて仲間が多くいてくれている。しかし襲撃を起こすような者は家があって自分はなにもしなくても普通に暮らしているが、居場所がない状態な人が多いと聞いて、自分が将来どちらかになるとしたら生活に余裕がなくても仲間がいて生きていると感じられる前者の方を選びます。
長々と書いたのですがすいません。自分での なにが書きたいかわかりませんでした。なんといっても自分の後悔ない人生を生きてたいです。

K今回の授業での生田さんの話を聞いて、私はホームレスに対する見方がすごく変わったと思います。これらの授業を聞くまではホームレスは自分とはまったく関係ない人だと思っていたし、ホームレスを悪い見方をしていた気がします。しかし、今の現状を話してもらったり、ビデオを見て知っていくうちに、自分たちにも関係しているのではないかと思いました。働きたくても働けない、そんな状況の人は日本にたくさんいます。自分が働きだした時、あるいは父の会社などが、いつ倒産するかもわからないし、また、いつ病気やケガで働けなくなるかもわかりません。私たちのすぐそばにも、苦しい現状が待っているかもしれません。そしてまたホームレスに対する襲撃があることもはじめて知ってとてもびっくりしました。私たちと同じ年齢くらいの中高生がそんなことをするなんて考えられません。ホームレスといっても私たちと同じ人間だし、一人一人の努力や事情も頑張りも知らないくせに遊び半分でそんなことするなとすごく怒りがこみあげてきました。最低です。しかし、私もこの授業を受けていなかったら、自分に子どもがいたとしたら、「あまり近づかないようにしなさい」なんて言葉をかけていたかもしれません。今日みたテレビや、生田さんの話をすべての中高生にしてほしいと思います。そして、夜回り活動をしている子どもたちのように、ボランティアに参加する人が、多くいればいいのになあと思います。しかし、野宿者の環境が整いすぎても、さらにホームレスが増えるのではないか、仕事探しをすぐにあきらめてしまうのではないかという心配な点も考えられます。ホームレスとは、悪いことではありませんが、良いこともありません。健康状態も安定していないし、孤独死していく人も少なくありません。簡単に解決することはできませんが、そんな社会を作ってしまった社会が悪いと私は思います。無縁死や野宿者の増加、未婚者の増加、不況、すべての問題が社会と私たちの関係していると思います。
やはり一人一人の考え方を変えていくより他に解決法はないと思います。生田さんの2人の学生ホームレスの話を聞いてもそうなんですけど、周りの人々の支えがどれだけ大切か、本当によくわかりました。困っている人に手をさしのべる人や、普段からもっと周りの人とコミュニケーションをとっておく、ということは大切です。人は一人では生きれないというのはまさにそうだと思います。私たちは勉強だけして大学に入ればいい、というのは違うと感じた。もっともっと社会に目を向け、人々と手をとって、私たちが大人になるときには、こんな問題を取り除きたいです。自分の考えや視野がもっと広がった気がします。これからもいろんなことに興味を持って取り組みたいです。

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